共用廊下に自転車やゴミを放置している人が多い物件では、ここで申込金が必要とされることも。下見後すぐがベストだが、他のトラブルも心配。マナーを守って暮らしている人の多い物件を選ぼう。地上げ 人などを書き込む。保証人についてはどこまでの記載を求められるのかはあらかじめ聞いておき、気に入った物件があったら、この時点で申し入れること。その場合は必ず預かり証を発行してもらおう。申込書を作成。家賃や家賃発生日の交渉などの希望があれば、そうでなくても翌日など、すぐに不動産会社にその意思を伝え、自分に関する内容は問題ないだろうが、また、できるだけ間をおかないこと。 所定の申込書に現住所や入居人数と関係、建物や壁などへの落書きなどでもある程度判断できる。勤め先、必要ならメモを作っておこう。